◆クリッチリー
といえば、これはたまたま思い出しただけで他意は無いのですが、こちらで訳出されているインタヴューについてはブライアン・ライターが怒り心頭のコメントを加えてましたね。「クリッチリーみたいな奴らの方こそ『大陸的ゲットー』の中に引きこもって、比較文学科の外の知的フィールドには一切目を向けとらんやないかい」とか、「だいたいクリッチリー程度の中古車セールスマン野郎[?]が非英語圏の哲学的伝統のスポークスマン面でのさばってるのってw」とか、「とにかく出版社はこのインタヴューをソッコー削除せんかい」とか、かなり言いたい放題。(口の悪さもニーチェゆずりですか…。)
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わざわざ訳して頂いたのをクサしているように受け取られた(方もいた)としたら、まことに申し訳ないこってす。(いつも拝読して、(こちらが勝手に)お世話になっているもので。。。) どうか誤解のありませんよう。
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